2017年6月18日日曜日

父の日に思うこと・・・

6月第三日曜日は、父の日です。
私も三人の父です。
親父が亡くなってから、18年が経過します。
今は、親父に感謝しかないです。
ありがとうございました。
朝の珈琲と感謝を頂きます。

2017年6月15日木曜日

ミルクたっぷりのミルクコ-ヒーで朝の一時・・・

6月14日ホテルの朝食でミルクたっぷりのミルクコ-ヒーを楽しみました。
まずミルクをカップに七分目注ぎ、その上にドリップコーヒーを9分目まで加えてそのまま頂く、牛乳のまろやかさにほんの少しコ-ヒーの苦味がいい感じです。
【カフェ・オ・レ】フランスで好まれるミルク入りコ-ヒー
 一般的にコ-ヒー(ドリップコーヒー)50:ミルク(フォームミルク)50
 ※ フォームミルクは、70℃位のミルクをミルクフォーマーで混ぜて空気を取り込
   だミルクの細かい泡の状態がベスト。
【カフェ・ラテ】イタリアで好まれるミルク入りコ-ヒー
 一般的にコ-ヒー(エスプレソコ-ヒー)20:ミルク(フォームミルク)80
【カプチーノ】イタリアで好まれるミルク入りコーヒー
 一般的にコ-ヒー(エスプレソコ-ヒー)30:ミルク(フォームミルク)30:
 ミルク(スチームミルク)40
 ※ スチームミルクは、冷たいミルクをスチーマーの蒸気で温めたミルク。
どうぞ健康にいいミルクと健康にいい珈琲でお好きな割合でミルク入りコ-ヒーをお召しあがり下さい。

2017年6月12日月曜日

父の日は、もうすぐです・・・


ありがとうを特別にブレンドした珈琲をおくりませんか・・・
コ-ヒー好きなお父さんには、喜ばれると思います。
今回で9回目になりますパパブレンドです。
今年は、かってない父の日の珈琲をお作りしています。
作る方のも嬉しく、微笑ましい限りです。
素敵なFATHER’S DAYになりますように心よりお祈りします。

2017年6月4日日曜日

アイスコーヒーの季節がやってきました・・・

アイスコーヒーのシズル感はたまらない・・・
作り方:簡単な流し水式
【作り方】
・深煎りのコ-ヒーを(当店ではフレンチブレンド)使用
・ホットコ-ヒーと同じように淹れて、淹れたら上記のように氷で冷やす。
 又は、水道水を流しながら、水が入らないようにして冷やす。
・後は、密封容器に入れて冷蔵庫で保管。
・ストレートでも、ミルクを入れてアイスカフェオレもいいですね!
【ポイント】
・淹れたら直ぐに冷やす。
 徐々に温度を下げるとコ-ヒーの成分のタンニンとカフェインが統合して、白く濁る 
 クリームダウン現象が起こります。
【直ぐに飲みたい時】
・ホットコ-ヒーの半分のコ-ヒー量をとり、氷を一杯入れたグラスに注ぐ、オンザロ
 ック式がいいですね。
 ※おいしいアイスを召しあがって下さい。
 

2017年5月21日日曜日

パパブレンド2017年販売スタート!

パパブレンド100g(生豆時)
今年もお父さんのコ-ヒー販売します。
渋いブラックに黄色のネクタイをあしらったラベルです。
こちらにも縁起のいい関町珈琲店も八角形の珈琲豆のマークが入っています。
自らの父の日に・・・お父さんの日頃の感謝に・・・
◯ 商品名:パパブレンド
◯ 価格 :100g520円(税込) ご注文毎焙煎して、豆又は粉でお渡しします。
◯ 販売期間:2017年6月18日(日)まで。
◯ 味わい:日頃の疲れが癒されるようにイメージしてブレンドしました。
◯ ラベルデザイン:当店専属デザイナー Masaya M
◯ ブレンド設計:関町珈琲店珈琲技巧士

2017年5月19日金曜日

GINZA SIXに行ってきました・・・

屋上の中心の吹き抜け通路
屋上の回遊横の観葉植物
屋上の流れる水
やはり、高い所に登る・・・
東京都内がぐるっと見渡せます。東京タワー、スカイツリー等
数多い観葉植物や木等別世界です。
中でも吹き抜け部分が最高です。気持ちのいい風が心地よい。
エレベ―ターで13階まで行き、階段で直ぐです。(屋上直通は時間指定有)
大満足この空間だけで来たかちがあります・・・
B2の食品売場も今までにないように各店がその店の最高の演出を醸しだしています。
その他楽しい所が一杯のようです。又伺います。
ありがとうございました。

2017年5月9日火曜日

銅色の貴重なデミタスカップ頂きました・・・

銅色デミタスカップ(皿・スプーン付)
珈琲焙煎豆のネック飾り
私の東京での大先輩(珈琲通人)から、自らが珈琲専門店を開く時にと多くの珈琲装飾品から、大変貴重なデミタスカップ6客と珈琲豆のネックレスを頂きました。
上記デミタスカップは、1988年チリサンティアゴの銅製品銅色装飾品で求められた品です。何と皿とスプーン付のフルセットです。
珈琲豆のネックレスも珍しいです。
感謝申し上げます。大切にいたします。
ご覧店の節には、是非ご覧ください。