2011年3月7日月曜日

どこにもない珈琲フィルタースタンド春新作登場!!

関町珈琲店オリジナル珈琲フィルタースタンド新作入荷しました。
このスタンドは、珈琲のフィルター入れの他眼鏡入れなどにもいいみたいです。
私の友人の手作りです。生地は、アメリカ製です。
1台1,200円

2011年3月1日火曜日

オンザロック式アイスカフェ・オレの爽やかさ!!

作り方
・フレンチローストのコーヒーをアイス用に挽きます。1人前 20g
・ペーパーフィルター式でコーヒーを抽出して100ccのコーヒー液をとります。
・グラスに氷を目いっぱい入れた中に、コーヒーを入れて撹拌します。
・ 牛乳を100ccを泡立てて、コーヒーの上に注ぎます。
「ポイント」
 泡立てた牛乳は、お客様にお出しする時は、その場で注ぐとその黒と白との鮮やかな所がご覧いた  
 だけさらに目で見るおいしさがアップします・・・
※ 関町珈琲店にご来店いただいた時には、是非ご注文ください。1杯 500円

2011年2月4日金曜日

ヤフーグルメに掲載されました・・・

2011年2月1日より、ヤフーグルメに掲載されましたので、是非ご覧ください。
ヤフーグルメから「関町珈琲店」で見られます。
先日取材と撮影に来られました。
この角度で売店を撮影されたのは、初めてです。中々いい角度です。
合わせて、投稿も宜しくお願いしまます。



2011年2月1日火曜日

バレンタインブレンド2011年いい感じ・・・

今年で3回目となるバレンタインブレンド中々いい仕上がりです。
一度目より、二度目、二度目より三度目とことわざのように「三度目の正直」です。
素敵な方に自らの気持ちが少しづつ伝わり、飲み終えるころには確かなものになるコーヒーに仕上がりました。
バレンタインブレンド芽生えてそして・・・表現しました。
まるで菅原洋一さんの歌の題名です。
かなりいいので喫茶室でもご用意しました。
年に一度の珈琲を味わい下さい。
・焙煎豆 100g 480円 (オリジナルラベル付きプレゼントに最適!)
・喫茶室  一杯 480円
※販売は、2011年2月14日中です。 

2011年1月24日月曜日

雪の下珈琲(ゆきのした)札幌モカ第二段!!

2010年12月7日の雪の下珈琲が生まれますの第二段です。
「雪の下珈琲」とは、なんだろと思われるでしょう。
日本で冬になると一番寒い町は、ご存知のように北海道陸別町です。
オローラやダイヤンモンドダストが見れる町として知られています。冬には、マイナス30℃になることもあります。
昔から寒い地方では、食物が凍らないように、又長期保存のため雪の下に埋めて保存しています。
雪の下(地面からの深さにのよりますが、温度はある程度一定で0℃位)は、凍らず、水分があり、乾かず、みずみずしいとのこと。
野菜の甘味や、旨味を感じる成分アスパラギン酸、グリシン、セリンなどのアミノ酸の含有量の増加傾向が見られる。
一昨年からの天候不順による野菜の高騰で、雪国の「雪の下野菜」が出回り、実感されていると思われます。その人参やじゃがいも、大根などは、収穫分を雪の下で越冬保存して、翌春に深い雪を慎重にかき分け掘り出します。
その野菜を珈琲にかえて挑戦します。はたして、どのように変化するでしょうか。
協力者は、私の友人北海道野幌で株式会社小林珈琲店の小林さんです。
根雪が解ける前に生豆を掘り出します。
・「雪の下珈琲 札幌モカ」商品名の由来 
 約1400年脈々と受け継がれてきたエチオピアのモカの生豆を北緯43.03緯度の 
 札幌の雪の下で保存して融合させます。なんて神秘的なことでしょう・・・
 だれもが考えなかったこと!?・・・商品名もそのまま「雪の下札幌モカ」と名付けました。
 根雪が解ける前に掘り出し、東京関町北の当店には、低温物流で届きます。
 春に届いた珈琲は、9度で保存して注文毎に、100gから焙煎して煎りたてをお渡しします。
 どこにもない特別仕立ての珈琲です。
・販売予定数量 100g限定 50名様
・珈琲企画者 関町珈琲店珈琲技巧士
・貯蔵協力者 小林珈琲店小林社長
・味覚     今回は、初めての貯蔵になりますので、お飲みになった方のみが知りえる未知の味わいです。
※どうぞ素晴らしい珈琲が生まれることを祈ります。

2011年1月18日火曜日

珈琲教室100名をこえました・・・

毎月第三水曜日の当店の定休日に開催しております珈琲教室が今回で100名をこえました。
2009年11月18日(水)第一回から、24回目で101名となり、大変うれしく思います。
1968年から、コーヒーに携わり、43年の時が流れています。
38年前に東京下高井戸のぽえむ下高井戸店で飲んだアイスコーヒーに感激し、ペーパーフィルター式の淹れ方に今日まで「最善」を目標に研究してまいりました。
その淹れ方を「関町珈琲店抽出技巧」と名づけました。
自然の摂理に従って生み出される淹れ方を実際に体験しませんか。
その淹れ方を推奨する人を「珈琲技巧士」と名乗らしていただいております。
私に衝撃を与えた方は、100種類の珈琲のぽえむチェーンの主催者で山内豊之(故人)さんです。
そのころの喫茶店では、宵越しの珈琲が多くみられました。
珈琲の美味しさは、淹れたてが一番うまくその「ペーパーフィルター式」の普及に努力されました。
こらからも、練馬区関町北4-33-25の土地で「最善の珈琲」を目標に活動いたします。
ありがとうございました。次の目標は、200名です。

2011年1月11日火曜日

バレンタインブレンド今年も発売!!

今年で、三回目となりますバレンタインブレンドを発売しました。
「あなたの気持ちがほのかに湧き出る気持ちでブレンドしました・・・」今年のブレンドは、凄くいい感じです。関町珈琲店の八角形の縁起のいい豆マークをハート型にデザインしました是非お贈りください。
ご注文をお聞きしてから、焙煎しますので珈琲が芽生えて~その後の経時変化が楽しめます。
100g 480円
・ ラベルデザイン masyaya M
・ ブレンド設計  関町珈琲店珈琲技巧士